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私たちの「ミッション」「ポリシー」―

ミッション 〜私たちがやりたいこと〜

「Mastery for service」を実践し、
人の夢、人の目標の達成に尽力する─

※「Mastery for service」とは?

「Mastery for service」とは、「奉仕のための練達という意味で、ピボーテパートナーズ代表新田孝博の母校である関西学院大学の第4代院長ベーツ博士が1920年に提唱し、今でもなおスクールモットーとして受け継がれている言葉です。

普段からの努力(練達)と献身的な姿勢(奉仕)を合わせ持つ生き方に、人間の真の生き方を示しているこの言葉。

自分が身に付け手に入れたものを、ただ自己の富や名誉のために用いるのではなく、他者のため、社会のため、世界のために献げてほしい…この言葉にはこのような意味が込められています。

ポリシー 〜基本的な考え方〜

1.ついつい後回しにされがちな、「地道な検討・改善作業」をきっちりとこなす、”汗かき役”を徹します。

物やコンテンツを自社で作り出し、販売する「メーカー」にとって、考えなければならないこと、やらなければならないことは山ほどあります。

例えば、目の前の売上のこと、商品を供給するための体制の整備のこと、中長期的に”ブランド”を築き上げていくために地道にノウハウを蓄積していくこと、など・・・

その中には、ノウハウの蓄積のためのとても地味な検討作業や、地道な経験の積み重ねの上に築きあげられていくものがたくさんあります。そして、事業の発展のためにはそのどれもが重要で、欠かすことができない要素です。

しかし、それら全てをこなすことはとても難しく、ついつい見落としたり、後回しにしがちなものが結構出てきてしまうもの。

弊所は、そんな見落としがち・後回しにしがちな地道な動きを適切に補う、事業の”汗かき役”を徹底してこなしてまいります。

2.事業に関わるすべてのメンバーの長所を最大限発揮していただける体制づくりを目標とします。

チームや組織がどのように成り立っているかということは、事業の根幹を成すものです。しかし、これは「人」の問題であるということもあり、事業を組み立てる上で無数にある検討すべきことの中でも、最も難しい問題に入ります。

この点について弊所は、事業の運営体制を築く中で最も大切なことは、「事業に関わるすべてのメンバーが、自身の長所・得意なことを最大限に発揮し、チームに貢献できること」だと考えています。

一人ひとりの”個の力”を大切にし、それをどのように一つのチームとして結集するか?また、チームメンバーの強い部分を活かしあい、弱い部分を補い合い、チームとしての力を最大限に持っていくにはどうすれば良いか?

弊所は、この点を常に心がけて各任務を行います。

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